- 英文法
- 文脈を示すシグナル
文脈を示すシグナル
英文がちょっと長くなっただけでも、何が言いたいのか分からなくなることがあるけど、
それってこうしたシグナルを理解していなかったからなのかも……。
よ~し、頑張って習得して、スラスラと読めるようになってやるモ~~~。
指示語
指示語の基本事項から、自然な日本語への変換まで解説します。
接続詞
文脈を示す働きをする接続詞の用法を解説していきます。
挿入
文中への語句や節の挿入について解説していきます。
省略
繰り返しを避けるために使われる省略の用法について解説します。
句読点
英語の句読点について意味と用法をおさらいしていきます。
英文法を学ぶなら、この無料メルマガがオススメ!
当社が無料で毎週火曜と金曜に発行している「英語和訳のノウハウ」は、毎回1つの英文法にテーマを当て、英文を交えて読解の仕方や和訳のコツを解説しています。
これまで30000人以上の人が購読しているこの無料メルマガで、英文法の勉強を始めてみませんか?
読者のみんなが自分の訳を投稿できたり、投稿した和訳が添削されたり、と参加できるコンテンツも色々あるから、毎回楽しく読み進めることができるよ。
メルマガには下記フォームから登録してね!
※ご登録いただいたメールアドレス宛にメールをお届けいたしますので、
お間違いのないようにご入力ください。


「文脈を示すシグナル」では、「指示語」「接続詞」「句読点」といった用法を中心に解説するよ。
これら項目はシグナル…言い換えると、英文の論理の順序を示す記号のようなもの。
こうしたシグナルを理解できれば、どれだけ長い英文を読んでも書き手が何を言いたいのか、つまり文脈をきちんと追うことができるんだ。